クーラシェイカーがKEXP!?!?
クーラシェイカーのサイケ感、今っぽいとは思ってたんですよねェ(後出しジャンケン)。いやでも、当時のCDだと当時の音だよなってなるけど、この映像見るとなんかさ、本当にそんな感じがするというかさ…
若いバンドの主催ライブに行き、なぜかトリが友人のバンドだったのだが、若い客に我々のような地元で音楽続けてる大人を見せるみたいな意図だったらしくて、主催バンドの子たちが感動して泣いたりしていてすごかった。出演者じゃないからアレだけど、自分の仲間たちがやってきたことが若い人にも刺さるというの、続けてきてよかったね…
GREAT3の1stをまた聞いて感銘を受けていたんだけど、95年の作品で、この2年後には97の世代(くるりナンバガスーパーカー中村一義)が来ると思うと、質感において前者のほうがモッタリ感(とは?)があり、90年代ブリットポップっぽいともいえるが、世代の差というか線を感じるね。この2年の差が大事だったという意味ですが、GREAT3は前身バンドもあるので世代はそこそこ離れていたんだろう(年齢の確認はしていない)。
オウガユーアスホール「サカサマ」当時から好きだったけど今のほうが理解できるかも、と思ったり、デスキャブのlong Divisionという曲いま聞いても好きだな、と思ったりしました(00年代終盤の亡霊)
Spotifyのデイリーミックス2が完全に好きなところ捉えてて、ひくね(ジザメリ、レモンヘッズ、リプレイスメンツ、サマーキャンプ、セバドー、ファウンティンズオブウェイン、TFC、マフス、ヴァインズ、スーパーチャンク…)必ずしも同じジャンルを集めたわけではないのがすごいね
っていうか予告で流れた電気イスゲームの森田vs山添を見たいんだが……
過去のCMを見るだけの番組、見ちゃうなぁ。平成のヒット曲、ビーイング、淡すぎる。これが僕らの世代の産業ロック/AOR…
インターネットがない時代、テレビで流れてる曲を聴き、ドラマを見るしかなかった時代…。音楽だとラジオや雑誌を信じるしかない時代。デカメディアに踊らされているほうが人間幸せかもしれん(とかたまに思うが、インターネットが無かったら今の自分は無いのでそんなわけないのだが)
フジのバラエティを見て、ドラマを見て、チャート番組を見て、ロッキング・オン・ジャパンを読み、洋楽ロックを聴いた…大きなメディアに踊らされた最後の世代。
名探偵津田、家系図が19「8」5年が19「4」5に書き直されているっぽいの、なんだったんだ…
戸隠チャンネルが更新されたのは次作への布石か?
蜂屋の鍋スープ食った。雰囲気はある。若干。
SELDERのジャズマスタータイプか。近年ようやく格安ギターにもジャスマスが選択できる世になった
結局アイドルは死ぬほど人気あってロックバンドはそうでもないんだよな。
かなわたについては、わための「自分を責めてばかりいる」「いつか5人で歌う」というツイートが俺にとって全て。
Nine Black Alpsは2017年で活動を辞めているようだけど、ボーカルのSam Forrestは今年もアルバムを出していたのを知った。Nine Black Alpsの2ndをさらに枯れさせたような路線、今ちょうど聞きたかったかも
ドンデコルテはsyrup16。